利大損小百花繚乱 取引解説

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取引例1

価格がボリンジャーバンドの2σを超えて下落し、短期移動平均線、中期移動平均線が下落傾向となる状況で、価格がボリンジャーバンドの1σに回復したタイミングで売り(移動平均線に対して順張り)のエントリ。
その後価格は上昇しSLに到達、損失となった。

取引例2

膠着相場から価格が一旦上昇し、短期移動平均線、中期移動平均線がやや右肩上がりとなった状況で、価格がボリンジャーバンドの2σを割り込んだところで買い(移動平均線に対して順張り)のエントリ。
その後価格は下落、膠着するが、1日後に相場が急上昇する。価格がボリンジャーバンドの3σを超えたところで決済し、利益を確定。(トレーリングストップによる利確ではない)

取引例3


相場の膠着から価格が一旦上昇し、短期移動平均線、中期移動平均線が右肩上がりとなった状況で、価格がボリンジャーバンドの -σを割り込んだところでエントリ。
その後再び相場が膠着したあと、約1日後から下落傾向となった。その後は価格が回復することなくSLで損失が確定。

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