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上がり3ハロン

運用成績

このEAは、スキャルピング(短期売買)型で、ドル円(USD/JPY)の取引を行います。

上記フォワードテスト結果は以下です。

運用期間 12ヶ月
収益(1.0ロットで運用) +30.8万円(+2.5万円/月)
最大ドローダウン 5.31%(▼4.4万円)

2018年1月からの約12ヶ月間で、+30万円の利益があり、途中最大で5.3%(▼4.4万円)の最大ドローダウンが発生しています。

取引の特徴

・平均利益     +8,400円
・平均損失     -13,700円
・最大ポジション数        1

1ポジション型で、勝率が高く(95.24%)かつ最大ドローダウンが低い(5.31%)という特徴があります。また、ポジションの翌週への持越しがないため大きな為替変動リスクが抑えられ、初心者の方でも安心です。

取引実例
10/04  14:53(買)→10/04  14:58(決済) +8,900
10/09  09:57(売)→10/09  11:06(決済) +7,200
10/11  16:58(買)→10/11  17:06(決済) +9,000
10/25  10:35(売)→10/26  06:21(決済) ←週末にポジションクローズ

上の図は、2018年度の月毎の獲得Pips数です。
11月までに月平均で、+29Pipsとなっています。

このEAを運用するにあたって
運用資金(推奨証拠金):

資金30万円の場合は0.3ロット(3万通貨)での運用をおすすめします。
この場合の最大ドローダウンは約30%(9万円)を想定しています。
(※ロット数の変更はシストレクラウドのEA詳細画面から可能です。)

リスク把握:

フォワードテスト結果からの最大ドローダウンは、5.31%と低い値ですが、バックテスト結果の最大ドローダウンは、20.39%となっており、そのリスクについても発生する可能性があることを認識する必要があります。

上がり3ハロン バックテスト

名前の由来

上がり3ハロンは競馬用語の一つでありレース終盤のことを上がりといいます。ハロンというのは和製英語で、正しくはファロング(furlong)。明治初期には英国の尺間法が使われていた。1ハロンは約200メートル。つまり、上がり3ハロンといえばゴールから逆算して600メートルのことをさします。この上がり3ハロンは競馬の醍醐味である最後の直線で見ることができるラストスパートであり、馬が全速力で走る距離とも言われます。2017年12月24日、中山競馬場で有馬記念の観戦を後にこの名前を決めました。つまり、投資家皆さまの資産運用にお役に立てる「全速力で走れるEA」になれる願いでした。

上がり3ハロン を入手する

※GogoJungleの公式ページより抜粋

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