EA詳細 上がり3ハロン

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運用成績

このEAは、スキャルピング(短期売買)型で、ドル円(USD/JPY)の取引を行います。

上記フォワードテスト結果は以下です。

・運用期間:10ヶ月
・初期運用資金:100万円
・収益: +29万円
・最大ドローダウン:5.74%(▼43,100円)
※取引数量、1ロット(10万通貨)で運用

2018年1月からの約10ヶ月間で、+29万円の利益があり、途中最大で5.74%(▼4.3万円)の損失が発生しています。収益率は、58.71%で、年率換算70.45%です。

取引の特徴

・平均利益     △8,419円
・平均損失     ▼11,800円
・最大ポジション数  1

1ポジション型で、勝率が高く(97.37%)かつ最大ドローダウンが低い(5.74%)という特徴があります。また、ポジションの翌週への持越しがないため大きな為替変動リスクが抑えられ、初心者の方でも安心です。

取引実例:
10/04  14:53(買)→10/04  14:58(決済) △8,900
10/09  09:57(売)→10/09  11:06(決済) △7,200
10/11  16:58(買)→10/11  17:06(決済) △9,000
10/25  10:35(売)→10/26(金)  06:21(決済) ←週末にポジションクローズ

上の図は、2018年度の月毎の獲得Pips数です。
10月までに月平均で、+29Pipsとなっています。

 

このEAを運用するにあたって

運用資金

運用資金の大まかな目安は以下です。

推奨証拠金 50万円  →1.0ロットで運用
推奨証拠金 30万円  →0.5ロットで運用
推奨証拠金 20万円  →0.2ロットで運用
(※シストレクラウドのEA詳細画面からロット数の変更が可能です。)

リスク把握

フォワードテスト結果からの最大ドローダウンは、5.74%と低い値ですが、バックテスト結果の最大ドローダウンは
、20.39%となっており、そのリスクについても発生する可能性があることを認識する必要があります。

上がり3ハロン バックテスト

 

名前の由来

上がり3ハロンは競馬用語の一つでありレース終盤のことを上がりといいます。ハロンというのは和製英語で、正しくはファロング(furlong)。明治初期には英国の尺間法が使われていた。1ハロンは約200メートル。つまり、上がり3ハロンといえばゴールから逆算して600メートルのことをさします。この上がり3ハロンは競馬の醍醐味である最後の直線で見ることができるラストスパートであり、馬が全速力で走る距離とも言われます。2017年12月24日、中山競馬場で有馬記念の観戦を後にこの名前を決めました。つまり、投資家皆さまの資産運用にお役に立てる「全速力で走れるEA」になれる願いでした。

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※GogoJungleの公式ページより抜粋

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